都心に通勤する人達のベッドタウン(ベッドタウンという言葉は、
昔はあまり言い意味ではなかったようですが、
最近では「理想の住まい」「便利な上に安らげる場所」の意味で使われるようです。)としても人気です。
それに伴って、津田沼の利便性の向上は凄まじく、
十分すぎるほどの施設が備わった街として完成しつつあります。
「東京」駅へJR総武線快速で直通27分
ビジネスの中心街「大手町」駅へも29分
京成線「京成津田沼」駅より「成田空港」駅へ37分
しかも、JR津田沼駅は、総武線快速の始発駅なので、通勤がより快適になります。
都内でも、都心部へのアクセスが不便なところはたくさんあります。
それでもなんとなく「都内」という事にこだわってしまう人が多いそうです。
都内に住む事へのこだわりを捨てることで、
本当に便利で快適な暮らしができるのだということに気が付くと、
人生をより有意義にできるのかもしれませんね。
津田沼には「谷津干潟」という約40haの干潟があります。
ここには、ゴカイや貝、魚や鳥など、様々な自然動物が集まっています。
谷津干潟自然観察センターでは、そんな干潟にやってくる鳥達を観察することができます。
最近のうちの一家のマイブームで、よく子供たちとも行っています。
他にも、大きな公園など自然と触れ合える環境が充実しているので、
津田沼は、自然と都市生活の融合を実現できる街、として注目されています。
津田沼は、とても魅力的な町です。
その魅力を少しでもお伝えしたく、
『子育て』『買い物』『グルメ』の3点は、ページを設けてご紹介。
どうぞガイドとしてご利用下さい。
特に、グルメスポットは、我が家で実際に利用している
本当にお気に入りといえる店を厳選してご紹介していますので、ぜひご覧ください。
(もしかしたらどこかで遭遇なんてことも・・・あるかもしれませんね(^^;))
た最近は景気も悪いので、市区町村からの助成や子育て支援の有無は
気になるところかと思いますので、津田沼の条例についても触れております。
医療費や育児を応援してくれる制度を確認して、
利用し忘れる事の無いよう、お気をつけください。